その“似合う”本当に今の自分?思い込みを外した人から垢抜ける理由
「似合うのに違う」の正体
似合うはずなのに、
なんか違う。
これ、すごく多いです。
でもそれ、
センスの問題じゃありません。
“思い込み”です。
✔ 私はこういう服が似合う
✔ この色は似合わない
✔ この体型だから無理
全部、
自分で決めているだけ。

その基準、昔のままじゃない?
しかもその基準、
だいたい
昔の自分のまま。
若い頃に似合っていたもの。
昔うまくいった組み合わせ。
それをそのまま使い続けている。
でも
今の自分は
その頃と同じではありません。
だから
ズレが出る。
そして結果、
「なんか老けた?」になります。
診断に頼りすぎると止まる
〇〇診断、
もちろん悪くないです。
むしろ
うまく使えば武器になります。
でも
それを
“守るためのもの”にした瞬間
一気におしゃれが止まる。
✔ これ以外は着ない
✔ これが正解だから変えない
こうなると
もう変化がなくなる。
つまり
垢抜けない。
一度、白紙にしてみて
ここで一度
リセットしてみてください。
真っ白な画用紙にする。
今までの
✔ 似合う
✔ 似合わない
✔ 着ていい
✔ 着ちゃダメ
全部いったん外す。
そして
“今の自分”を描き直す。
これができた人から
一気に変わります。

怖いから止まる人が多い
でもね、
ここで止まる人が多いです。
「変えたら変になるかも」
「失敗したらどうしよう」
その気持ち、すごくわかります。
でも
そのままでいる限り
ずっと同じまま。
変わるには
一度崩すしかありません。
下書きは一人で描かなくていい
だからこそ
無理に一人でやらなくていい。
最初の一歩は
“下書き”でいい。
少しずつ
新しい自分を試していく。
その積み重ねで
本当に似合うものが見えてきます。

今のあなたに似合うは必ずある
大丈夫です。
今のあなたには
ちゃんと
今の魅力を引き出す服があります。
昔とは違うだけ。
劣っているわけではありません。
ただ
更新が必要なだけ。
だから私がいる
「怖くて描けない」
そんな人のために
私がいます。
あなたの
“下書き”
ちゃんと描きます😉
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